Monthly Archives: 8月 2016

冷房で肌パリパリ

昔、私は暑い夏の時期なので、肌が乾燥するわけがないだろうと甘く見ていました。
なので、よく暑い時期になると、家で冷房をよくかけていました。

香り

香りは着替える手間もメイクするテクニックも必要ない、1秒で印象を上げられるツールです。
笑顔、姿勢、声・・・そのうえに香りを乗せると笑顔に花が加わり、清潔感ある雰囲気に変えたり

ヒアルロン酸はタンパク質と結びつきやすい

身体の中にもあるヒアルロン酸はタンパク質と結びつきやすい特徴を持った「多糖類」に分類されるゲル状の要素です。
とても保湿に効果があるため、化粧品や栄養補助食品といえば、ほぼ定番と言っても決して大げさではないほどヒアルロン酸が入っています。

レッドリップスティック

こんにちはペペマムです
今日の完全夏天気ですね …
蒸し暑い天気にみんな大丈夫でしょうか

保湿効果のある化粧水でお肌をしっとりさせる

以前に比べて、肌の衰えが目立ってきたかもしれない、そう感じる方にはスキンケアでエイジングケアをしましょう。
一番有効なのは高い保湿効果のある化粧水でお肌をしっとりさせることです。
乾燥はシワを増やすことになりハリはなくなるので、ヒアルロン酸配合の化粧水で、しっかりと潤す事が肝心です。
保水力が弱まると肌トラブルが頻繁に起きやすくなってしまうので、ご注意ください。
水分を保つ力をより強めるには、どのような美肌の秘訣をすれば良いのでしょうか?保水する力を高めるのに良い肌ケアは、血液の流れを潤滑にする、肌を美しく保つ機能のある化粧品を使ってみる、顔を洗い方に気をつけるという3つです。

姿勢を直してバストが変わった!

“バストがなんとなく上を向いて若々しくなったな~と思ったのは、姿勢を正す習慣を続けてから3ヶ月ほどたった頃でした。それまではバストが下がってバストに元気がなく、わたしの大きなコンプレックスでした。

とても相性のいいスキンケアに出会いました

中学生のころに、思春期ニキビが出来始めて、間違ったケアをし続けた結果、高校生の頃には、ニキビとニキビ跡で、おでことほっぺたが赤くなってしまいました。

ニキビを悪化させる原因とは

お顔に出来たニキビというのは誰もが早く改善させたいものです。
ニキビを素早く治すためにも、ニキビには触れないことが大切です。
汚れた手で触ってしまうと、ニキビを悪化させる原因となりますし、あまり触りすぎると肌が傷つくことになってしまいます。
私は花粉症を患っているのですが、スギ花粉の季節が近づいてくると、敏感肌になって肌荒れが起こってきます。
ですので、その季節にメイクをしたら余計に肌トラブルが悪化するので、ナチュラルメイクだけで過ごしております。
せめてアイメイクだけでも行いたいと思うのですが、敏感肌になっているため、目の周りがさらに痒くなり、とてもじゃないけど出来ないのです。

洗う段階の話です

いよいよ洗顔をする段階になったときにはまず何をしますか。

とりあえずメイクをしていると思うので、メイク落としのクレンジングから始めますよね。

ここでポイントなんですが、化粧はできるだけ薄くして、クレンジングを使わなくていいくらいにしたほうがお肌にはいいんですよ。

年齢を重ねるごとに良くなっていく人って

深田恭子さんがインスタグラムを始めたとヤフーニュースになっていたので見てみました。
フカキョン好きなので☆

30歳とは思えないスタイル、そして彼女のイメージとは違うサーフィン。そのギャップも素敵。水着姿も、若い子には全く負けてない。それどころか、若い子でも勝てないんじゃないかなって思うほど素敵です。